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平日に集客する方法の考え方(客層編)

前回は、平日集客の仕方で、立地についての視点から考えてみました。

今日は、
立地以外のもう一つの大事なポイントについて、お話します。

実際、チラシをまいたり、呼び込みをしたりしても

忙しい週末にしか来店しなかったり、全く効果がないこともあるかもしれません。

そこで注目する大事な部分が、

<平日に来店するお客様>

です。

 

平日の集客が難しいといっても、毎日お客様が0(ゼロ)ってことはないと思います。

ということは、もし、平日に5人の新規客が来たとして、

そのお客様が翌月も100%来店したら、

翌月はそのリピーター客5人と新規客5人で、合計10人来店してくれることになります。

 

もちろん再来店率100%は難しいですが、

リピーターしてくれるお客様は、また違う新規客を連れてきてくれる可能性もあるため、

リピーターづくりに力を入れていけば、どんどん来店客数は上がることになります。

しかも、ここで大事なのが

“平日のお客様を確実にリピーターにさせる”ことです。

ご自身の状況を思い出してみれば、想像しやすいと思いますが、

だいたいの場合飲食業は金曜、土曜、日曜は忙しいです。

 

そして、もちろんその忙しい曜日に私たちが休みを取ることはありません。
(忙しい時間帯はお店で働いている方は多いと思います)

世の中には、週末が定休日のサラリーマンばかりではありません。

私たちのように、みんなが休んでいるときにせっせと働いている職業は
飲食店以外でもたくさんあります。

 

つまり、そういうお客様は、
“平日にしか飲食店に食べに行くことができない”のです。

私たちもそうではないでしょうか?

金曜日、土曜日の夜の忙しい時に、一生懸命働いている従業員を横目に
自分だけどこかのレストランに行くことはあまりないでしょう。

もちろん、視察で行くことはあると思いますが、しょっちゅうではないはずです。

つまり、

平日に来店しやすい客層というものが必ず存在します。

ということは、

“平日に来店してくれるお客様”の客層をリピートさせることができれば、

平日でも繁盛する店にすることができるのです。

お分かりいただけましたでしょうか?

もう一度言いますね。

平日に来店するお客様をコアなファンにしてしまえば、平日の集客に困らなくなります。

しかも、あなたもそうだと思いますが、

食事に行く仲間と言えば、同じように平日に休みがあう人たちばかりです。

ですので、必然的に平日にしか来店できないお客様が集まることになります。

 

平日の集客にお困りの方は、

この <平日客をリピーターさせる仕組みづくり>

これが、とても大事です。

 

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