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経営者に向かない人の特徴

例えば、飲食店経営者が

お店が赤字になって、コンサルティングをお願いする時に

こういう人がごくまれにいます。

「今は資金がなので、稼いでから後で払いたい」

 

お金が無くて苦しいのはわかりますが、

 

結論として、

「そういった方の依頼はお金をもらっても受けないほうがいい」

 

のです。

 

 

なぜかと言うと、この考えこそが

経営者に向かないひとの考え方で、

 

「稼げたら払う」というのは、「稼げなかったら払わない」という事

になります。 当たり前ですが、

稼がなければいけないのは経営者本人です。 つまりこのように言う人は、

もし稼げなかったら

その責任を自分で取るのではなく、 教えてくれた人に取ってくれと言ってるのと同じなのです。
わかりますか?

 

結局コンサルと言えど、

 

お金をもらって繁盛店にすることはできますが、

本人がやらなければ、一時的に儲かったとしても

また売上は落ちていきます。

 

商売は、すべて自分の責任と思えないと、

本気になれないので成功率も低くなります。 経営者とは自分で責任を取る覚悟がある人しかなれません。

大きな力をもつライバル店があらわれたり、あるいは病気になって利益が取れなくなったとしても

そんなときに誰かが代わりに責任を取ってくれるなんてことはありません。

 

自分でなんとかするしかないのです。

家族や友人を除いて自分の味方になってくれる人は、自分が価値を提供した人だけです。
最初の資金が無いという方は多くいますが、 本気で資金調達しようと思ったら方法はたくさんあります。

依存心の強い人は経営者に向きません。

 

向いているのは依存心が無く、 失敗を自分の責任として受け止められる人です。

 

ほとんどの方はちゃんとこのようなマインドを持っていると思いますが

 

一応確認のためお伝えしました。

 

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