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話し下手な人がファンを獲得するための接客術

「私は話すのが得意ではありません。」

 

飲食店という接客業にも関わらず、お客さんと接するのが大の苦手で、

どんな会話をすればよいのかもわからない人へ、

 

どのようなことに気を付ければよいのか?

2つのポイントをお伝えします。

 

OpenClipart-Vectors / Pixabay

ポイント1:笑顔いっぱいで挨拶をする

 

「いらっしゃいませ」

「ありがとうございます」

 

これだけは、飲食業をしていれば必ず言う言葉です。

 

例え話下手でも、

この2つの言葉をきっちりできれば、

入店した時と帰りの時に

好印象となります。

 

これだけでも、好感を持たれるようになり

自信がつきます。

 

 

この言葉のもととなる気持ちは

「感謝」

です。

 

数ある飲食店の中から、

さまざまな選択肢の中からこのお店を選んでくれたことへの感謝。

 

感謝の気持ちで接客をしていれば、

ぎこちなくても相手に伝わります。

 

 

Alexas_Fotos / Pixabay

ポイント2:接客をしない

 

「え?そんなの答えになってないやん」と思うかもしれませんが、

 

そもそも接客をするのは、お客さんに満足してもらうためです。

 

つまり、

「お客さんが満足すれば、接客に力を入れなくても良い」

という考え方です。

 

雑な接客をしてもよいということではなく、

不快にしない程度の接客でも他の部分で挽回できれば良いのでは?

 

「接客には自信はないけど、料理で最高のおもてなしをします」

「伝えるのがへたなので、POPなど文章やメニュー表記で魅力を伝える」

「口下手だけど、満面の笑顔で迎えます」

 

 

このように、接客だけにフォーカスせずに、違う土俵でなにかできないかを考えると、

見えてくるところはあると思います。

 

 

また、これらの弱点を正直に伝えることで、

そして、その弱点を補うために一生懸命頑張ります

と伝えることで、

逆にお客さんは好感度を持ってくれることが多いと思います。

 

 

以上、この2つが、

 

口下手で接客が苦手でも、お客さんをファンにできちゃう方法です。

 

参考にしてみてください。

 

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