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ビジネスにおける集団心理と顧客心理を理解し来店頻度を高める方法

集団心理は大衆心理とも呼ばれますが、
顧客心理・集団心理の2つの心理を理解していないとビジネスで成功するのは難しいです。

商品もサービスもそれほど変わらないのに、売り上げの差が出来るのはいったいなぜなのか?

それが2つの心理と深い関係にあります。

 

はじめてのお客様がその場所を訪れた時に、

同じようなお店が2店ある場合

1. お客様が入っていて繁盛しているお店
2. ガラガラでお客様の入っていないお店

どちらを選びますか?

当然、繁盛している方を選びと思います。

これが集団心理です。

 

答えを先に言ってしまうと繁盛している店には【再来店する仕組み】があるのですが、

この仕組みが構築できれば、人がたくさん集まっているところにお客様は来ることになるため、

たとえもう一方の繁盛していない店の商品の方が素晴らしいとしても、賑わっている方の店が繁盛するのです。

これは“先入観”とも呼ばれますが、

理由は簡単で、繁盛している方が「良さそう」に見えるからです。

人はみんな、損をするのが嫌なので、「良さそう」なお店を選ぶのです。

間違わないでください「良いもの」ではなく「良さそうなもの」です。

お客様はどちらが良いか?なんてわからないので、特別な判断材料がない時は、多くの方が、周りの人と同じ行動をします。

これが、集団心理です。

しかも不思議なことに「良さそうな店」ほど本当に「良い店」になってしまいます。

そのからくりは、お客様お再来店させる仕組み、つまり「儲かる仕組み」ができてくると、
チラシやポスティング、さまざまな販促活動をしても反応率がどんどんと上がってきます。

それは、大衆の心理が働いているからです

 

結果、売り上げがアップし、さらに色々な販促や店のレベルアップにお金を使えるようになるので、好循環が生まれます。

一度そのサイクルに入ってしまえば、こっちのものです。

悪循環のスパイラルに入ってしまうとなかなか抜け出せなくて苦労しますが、その逆で好循環のスパイラルに入っても、よほどのことが無い限り悪循環になってしまうことはありません。

その好循環サイクルを生み出すには、

【再来店する仕組み】つまり儲かる仕組みを作らなければならないのですが、

そこで必要なのが「顧客心理」です。

 

お客様はわがままです。

みんなと同じ行動をとるのに、自分だけは特別でいたいという矛盾した心理が生まれます。

 

その顧客心理を利用して、一人のお客様を大切にすることによって、少しずつ多くの人が動いていきます。

すると集団心理が働き、大きく誘導され、そしてまた顧客心理で来店したお客様の心を離さない仕組みを作る。

 

この循環とバランスが大事になってきます。

 

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