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裏商売繁盛のブラック心理技術 ~希少価値~

今回、お話しする内容は、

飲食店経営の裏哲学・裏戦術・裏技のようなものなので、悪用してもらっては困る内容となります。

ですので、誰にも気づかれないようにこっそり一人で読んでください。

 

これは、お客様を思い通りに操り、

欲しくない物でも、欲しくなるようになり、

信者のように、繰り返しお布施(お金)を出し続けるために

脳の錯覚をうまく利用して、上手にモノを売るための裏ワザです。

 

ですので、ちょっとでも良心のある方は、

読み進めることで後悔してしまうかもしれません。

 

裏商売繁盛のブラック心理技術 ~vol1~

お客様の望みを絶対に叶えてはいけない(希少価値を売る)

 

物事の価値を理解すると、何かを売る時や、自分自身を売り込む場合にも使えます。

 

人は“良いもの”価値を感じるわけではなく、

“少ないもの”に価値を感じます。

 

期間も同じく「明日までに」と短く設定することで

どれだけ手に入りにくい物かということを感じさせることが大事です。

 

もし、本当はたくさん在庫があったとしても、

「残りわずか!今日限り!」

など嘘をつけば、購入率は高くなります。

 

それに、お客さんが喜ぶのであれば結果オーライ

という考えもあります。

 

世の中には“ついていい嘘”と“悪いウソ”がありますが、

人を幸せにする嘘であれば、それは“ついていい嘘”ということになります。

 

もし、その商品が手に入らないことで、お客さんが不幸になり

手に入れることで幸せになるであれば、それは売るべきものです。

 

宝くじやパチンコなども似ていて、 

「人はお金が増えるかもしれない」という希望にお金を払います。

 

相手からいかにその希望を引き出すかが商売の秘訣です。

 

そしてポイントは【希望を全て叶えない事】

これが最も危険でもあり、重要な部分です。

 

希望を叶えたら飽きてしまいます。

 

満足させてその店での欲求をすべて満たしてしまえば、

もう2度と来店してもらえません。

 

宝くじも、千円、一万円なら当たる人は多く、

その人たちは、満足度も高く、再購入率も高いですが、

 

1等に当たった人は、統計からでもわかっていることで、

宝くじが当たる前より不幸になる人が大半を占めているという結果が出ています。

 

ダイエット会社は、100人中100人誰もが(8割、9割でも)

ダイエットに成功してしまえば会社がつぶれます。

 

だから、「痩せられるかもしれない」という希望を売っているのです。

 

そう考えると、

何が幸せで、なにが不幸なのかがわからなくなってきそうですが、

 

ほとんどの人は、満たされない欲求を持つことに満足感を得て、

 

その夢を達成するのではなく見ることの方が幸せを感じます。

 

商品や人なども同じく、高い価値を感じてもらい

「手に入れられるかもしれない」という希望を与えることで、

それが欲しくてたまらなくなります。

 

飲食店の料理、サービス、来店動機も同じ。

 

“商売”として考えるのであれば、 

このマインドセットがあると、かなり強力な武器となるでしょう。

 

<希少価値のウラの意味>~解説編~

 

人というのは、物の価値を見極めるより、

 

それが残り少ないかで判断してしまう傾向があります。

 

だれでも経験はあるとおもいますが、安売りでそこまでほしいものではないけど、

みんな持っているから急に欲しくなったり、必要のない物でもほしくなったりしてしまいます。

 

『どのようにお客様に伝えるか?

ここが商売繁盛の分かれ目となります。

 

あなたはこれを読んでどう思いましたか?

 

追伸:

このようなデータに基づいた飲食経営に興味のある方は

こちらをご覧ください↓↓↓

<脳科学心理 飲食店マーケティング>

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